「次作も推進力ある文学を」
神戸新聞11/16にインタビューしていただいた記事が載っている、
ちなみにジャケットネクタイに三蔵帽子の訳わからん変な格好で写っている。

ネットでも会員の方なら読めるようだ。
チェックしてみてほしい。
https://www.kobe-np.co.jp/news/culture/202411/0018345224.shtml#google_vignette
松永K三蔵
「次作も推進力ある文学を」
神戸新聞11/16にインタビューしていただいた記事が載っている、
ちなみにジャケットネクタイに三蔵帽子の訳わからん変な格好で写っている。

ネットでも会員の方なら読めるようだ。
チェックしてみてほしい。
https://www.kobe-np.co.jp/news/culture/202411/0018345224.shtml#google_vignette
松永K三蔵
既に「阪急西宮ガーデンズ店」を中心に「松永K三蔵選書フェア」を開催いただいているが、
また新たにブックファーストエビスタ西宮店さまが参戦してくださった。


しかもなんと、オリジナル選書一覧フリペーパー!

更に、私の選書から購入していただいた。肩に、オリジナル「ブックファースト×松永K三蔵」栞をプレゼントサービス!

感謝。感謝。
こんなことなら一日書店員、いや私はレジも打てないので足手まといだろうから、せめて「半日書店員」として働かせていただきたいくらいだ。
とにかく本当にありがとうございます。

お店にもお伺いして、サイン本も作らせてもらったので、お近くで、まだ落手(ゲット)していない方は是非どうぞ!
そうそう、このお店は阪神電鉄、西宮駅直結の商業施設エビスタにあるのだが、そこにあるスターバックスで一時期よく書いてました。そんな思い出深いお店です。
そして11/22〜27まで、阪神西宮の西宮神社では、「えべっさん古本祭り」をやってます。私も行く予定です。
皆さん、エビスタのブックファーストさんで本を買って、更に昔の本などを古本まつりでゲット。帰りにまたエビスタのスタバで読書なんてのもいいのではなかろうか?
松永K三蔵
ありがとうございます!
「絶対読んで得する8冊 」
4人のブックウォッチャー、ティモンディ・前田裕太さんに『バリ山行』を選んていただきました!

ありがとうございます。
松永K三蔵
radikoなどでも聴けます。アーカイブでお聴きください。2回あります。
こちらからも聴けます↓
https://www.tfm.co.jp/dreamheart/smartphone/index.php

芥川賞をいただくと、本当にありがたいこともあるもので、なんと、あの茂木健一郎先生のラジオに呼んでいただいた。東京FM「ドリームハート」

はじめてお会いする茂木さんだが、イメージ通りのとてもユーモラスで温かい方だった。
実は先生には、先生の「シラスフロントロー」第50回で『バリ山行』を取り上げていただき、私もその放送を聴いた。参加者の方がとてものびのびされている空間は、非常に感銘を受けた。
広い視野で見守るような先生の視線が、議論を活発化させているのだろうと思った。
そんなこともあって、今回先生にラジオに呼んでいただいた。
先生の冗談が連発する収録スタジオの雰囲気が良く、とても楽しかった。先
またオンエアレポートもあるので、読んでみてくさい!
★1回目

https://www.tfm.co.jp/dreamheart/smartphone/index.php?catid=1745&itemid=203272
★2回目

https://www.tfm.co.jp/dreamheart/smartphone/index.php?catid=1745&itemid=203364
松永K三蔵

いろいろ聞いていただきました。
こちらから読めます↓
https://ddnavi.com/interview/1448673/a/
松永:大人はみんな知ってるんですよ。「そこは破れないな」っていうことを。勝てないということを。でも、その虚しさを無視するんじゃなくて、その虚しさを知りながら、やる。それでもやる。だから妻鹿さんにはやっていて欲しい。妻鹿さんの言う、やるしかないんだよっていうところですね。
こんなこと言ってます。
松永K三蔵
ダ・ヴィンチwebさんで『バリ山行』をご紹介いただきました。

“本書の舞台は六甲山系。神戸の街の背後に西から北にかけて屏風のように聳える低山群で(関東の人なら神奈川県の丹沢山系を思い浮かべるといいだろう)”
なるほど、関東の人にはそう説明しよう。
こちらから読めます↓
https://ddnavi.com/review/1438597/a/?utm_source=ddnavi.com&utm_medium=together&utm_campaign=related
“山あり谷ありの人生でどうルートを取るか迷った時に、ふと読み返したくなりそうだ。”
ありがとうございました。
松永K三蔵

摩耶山再生の会、灘を極めし者こと、naddistの慈(うつみ)憲一さんとオンライントークイベントします。
https://bari-sanko-talk.peatix.com
『バリ山行』は六甲山の小説、そして神戸の小説。震災からずっと灘の街の復興と「楽しく」盛り上げてこられて慈さんとのお話はある意味で宿命!
六甲山のこと、神戸のこと、いろいろお話したい。そしてもちろん『バリ山行』のこともお話しします。
オンライントークですが、慈さんとは直接お会いしてお話しさせていただきます!
お申し込みはコチラ↓
もちろんアーカイヴ視聴もあります。
https://bari-sanko-talk.peatix.com
皆さん、よろしくお願いします!
松永K三蔵
Tarzan webにエッセイを書かせていただきました。ありがとうございます。

山にのぼりはじめたきっかけなど、山にハマることについて書きました。
ハマるってどういうこと?
こちらからどうぞ
『バリ山行』『恐竜時代が終わらない』W刊行記念 松永K三蔵×山野辺太郎トークイベント
「仕事終わりのオモロイ純文」

10月19日(土)16:00~17:30
オンラインのみ(1ヶ月アーカイブつき)
2024年7月に芥川賞受賞作『バリ山行』(講談社)を刊行した松永K三蔵さんと、5月に最新作『恐竜時代が終わらない』(書肆侃侃房)を刊行した山野辺太郎さんによるオンライントークイベント。
ふたりのデビュー前から現在までの道のり、今作の内容について、会社勤め、オモロイ純文についてなど…… 作家仲間だから話せるここだけのトークをお楽しみに!
ということでやります。
私は初トークイベント。大丈夫やろか。いろいろとっ散らかるかも知れないが、皆さんよろしくお願いします。
いろいろ話そうと思う。例えば、見ていただける方の中には小説家志望の方もおられるだろうから、新人賞のこと、デビューのこと。今だからわかること。
執筆のこと、創作方法、コツなど。
もちろんお互いの作品のことにも話が及ぶだろう。そしてこれからのこと。このあたりにはお互いの文学観が出るだろう。
まず私が、尊敬する山野辺さんにいろいろ訊いてみたい。
コメント欄からの質問コーナーもある(たぶん)
ということでよろしくお願いします。
お申し込みはこちらから👇
とても嬉しい。
読んでいただいた方はわかるだろうが、『バリ山行』の舞台はもちろん兵庫。というか神戸ネタ満載な小説なのだ。超ローカル小説だ。
だから、この地元本の大賞の最終候補というのは、とてもありがたい。
ところが、コレどうやって決まるのかと言うと選考委員の方がいて決めるのではなく、読者の方々のWEB投票なのだ。

選考委員による選考であれば、もうお任せで、ただ待つしかないのだが、投票? となるとこれはもう選挙。選挙活動が必要じゃないのか?
ということで、皆さんお願いします。

投票はネットからということで、皆さんこちらからどうぞ宜しくお願いします。
https://mintclub.kobe-np.co.jp/2024hyogobook.html
松永K三蔵