
嬉しいです!
2024年。六甲山が舞台でおもいっきり神戸、兵庫小説な『バリ山行』を2024年ひょうご本大賞の最終候補にしていただいた。
残念ながら大賞には選ばれなかったが、川上 徹也『あの日、小林書店で。 』が選ばれたことは良かった。受賞式の小林書店のお二人の写真を見て、本当にひょうご本大賞に相応しい作品だと思った。

で、今回2025年ひょうご本大賞候補に『カメオ』を選んでいただいたのにはおどろいた。しかし、確かに『カメオ』も神戸が舞台だ。
そんなことで、やはり結果はわからないが、とにかく兵庫、神戸が盛り上がればと思う。
皆さん、好きな作品に投票して盛り上げてください!
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松永K三蔵

